怖すぎて視聴者脱落?井上真央「明日の約束」のサイコホラー感


「主人公・藍沢日向(井上)の母親(手塚理美)と、自死した男子高校生の母親・吉岡真紀子(仲間)は、いわゆる“毒母”なんですが、この2人がとにかく怖い。視聴者の中には、2人のような毒母を持つ人も少なからずいるようで『自分の子供時代を思い出して、辛すぎる』といった思いから、脱落した人もいたようです」

もちろん「怖いもの見たさで、なぜか毎回観ずにはいられない」といった意見もあるのだが「毒母とのシーンはしんどい」「日向ママ怖すぎだよー。 逃げようもんなら死ぬとか言うんだろうなー。見てるだけで息苦しくなる」「問題がいっぱいありすぎてメンタル病みそうなドラマ」「日向ママ、機嫌の良い時は良い母っぽい振る舞いするのも何かリアルでゾッとする。真綿で首を絞められてるようだ」など、ヒューマンミステリーと言うよりは、むしろサイコホラー感が強いようだ。

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