NTTらが残業監視ドローンを開発、残業している社員の元へ飛び「蛍の光」流す 月額利用料50万円


日本の警備会社大成・ブルーイノベーション・NTT東日本の3社が、残業対策に役立つドローンを作った。Engadgetが報じた。

同サイトによると、ドローンを用いた社員健康管理サービス「T-FREND」はカメラで誰が残業しているかを監視し、残業中の社員の元へ飛び、「蛍の光」を流す。

ジャパンタイムズによると、ドローンは完全自立巡航するが、GPSは搭載されない。あらかじめ設定したルートを飛行すると見られる。2018年10月にサービスを開始する予定だ。1ヶ月の利用料は50万円。

日本の警備会社大成・ブルーイノベーション・NTT東日本の3社が、残業対策に役立つドローンを作った。Engadgetが報じた。
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  1. 名前:名無しのJ民さん 投稿日:2017/12/11(月) 21:03:10 ID:7a0faea47 返信

    いらねぇ

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