福山雅治、人気凋落は止まらず?インスタ開設も”オワコン臭”と辛辣な評価


福山雅治(48)が24日、自身のインスタグラムでセクシーな視線を送るベットでのショットを披露し、ファンを熱狂させている。

「サン・セバスティアン国際映画祭」の公式コンペティションに、自身の主演映画『三度目の殺人』で参加している福山は、「ホテル・マリア・クリスチーナ。綺麗なホテル、綺麗な絵」というコメントとともに、ホテルのベットでの自撮りショットを披露した。ファンからは「視線にドキドキ」「ちょっとでいいから添い寝したい」などのコメントが寄せられている。

ファンの間でもインスタグラムの開設には賛否が分かれているという。これまで謎に包まれていた福山のプライベートが明るみに出たことで、「ミステリアスなままがよかった」と残念がる声も続出しているというのだ。また、ブームからやや乗り遅れてのインスタグラム進出に対しても、福山から漂う“オワコン臭”を感じた人も少なくなかったようだ。

「福山自身は、ファンとの距離を縮めたくてインスタを始めたようですが、その“必死感”が福山の落ち着いたイメージを完全に崩してしまったこともあり、逆効果になっているのが現状のようです。一昨年の結婚発表以来、完全にバブルが崩壊した福山は、ファン離れが顕著になっていましたから、ファンを繋ぎとめるのに必死だと思われるのも無理はないですね」(芸能関係者)

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