【実写化】 桂正和氏の代表作『電影少女』がドラマ化! 主演・野村周平さんが原作から25年後の世界で・・・


漫画家・桂正和氏の代表作『電影少女』が初めてドラマ化

主演は俳優の野村周平

『電影少女~VIDEO GIRL AI 2018~』と題して、1月期のテレビ東京系土曜ドラマ24枠(毎週土曜深夜)で放送

ドラマの舞台は2018年。原作漫画の25年後の世界を描く。野村が演じるのは、高校生・弄内翔(もてうち・しょう)。原作の主人公・弄内洋太(もてうち・ようた)の甥だ。

 親が離婚し、叔父・洋太の家に居候することになった翔は、同じクラスの美少女・奈々美に密かな恋心を抱いていた。しかし、彼女は翔の親友・智章に好意を抱いており、翔の恋の行方は雨模様。家庭も学校もうまくいかない、そんなある日、1本のビデオテープを見つける。ホコリをかぶったビデオデッキで再生してみると、画面から飛び出してきたのは、25年前に封印された“ビデオガール”だった!? 翔とビデオガール・アイの奇妙な共同生活が始まる。なお、原作の“ビデオガール・あい”はひらがな表記、ドラマの“ビデオガール・アイ”はカタカナ表記で区別。

俳優の野村周平主演で、漫画家・桂正和氏の代表作『電影少女』が初めてドラマ化されることがわかった。『電影少女〜VIDEO GIRL AI 2018〜』と題して、1月期のテレビ東京系土曜ドラマ24枠(毎週土曜深夜)で放送さ
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