「だんなデスノート」が必要な理由、勝間和代が「日本社会のゆがみ」と指摘 「離婚の自由があればこのノートは要らない」


坂東英二さんは「そんなんだったらもう、別れた方がいいじゃないですか」と呆れ顔に。勝間さんは「そこがポイントなんですよ」と切り込み、「何でこのデスノートを作らなきゃいけないかというと、日本社会のゆがみがありまして」と語りだした。

「いま日本の女性が、特に子持ちの女性が離婚すると、3分の2が貧困になっちゃうんですよ」

別れたいと思ったときの妻の心理を、

「”だんなの悪口を言いながら貧困にならない”か、”別れてスッキリするけれども一生懸命働いても貧困になるか”の2択しかない。『どちらのほうがましか』を皆選ばなきゃならない」

と説明した。「離婚の自由があればこのノートは要らないんですよ」とキッパリ。

「夫に今すぐ死んで欲しい。毎日思っている。」――など、夫への過激な悪口を吐き出すサイト「だんなデスノート」が書籍化された。11月21日放送の「バラいろダンディ」(TOKYO MX)が刊行にあたり物議を醸していると伝えたところ、経済評論家の勝間和代さんが 「この本が必要というところに、日本社会のゆがみがある」 などと
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  1. 名前:名無しのJ民さん 投稿日:2017/11/25(土) 11:25:02 ID:73469a81d 返信

    夫に親権渡して離婚すればいいやん
    自分達がクズな理由を世の中や男のせいにするなよ気持ち悪い

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