早大 2メートル左腕が神宮デビュー 体重90キロでも鉛筆のような細身


 早大の2メートル左腕今西拓弥(1年、広陵)が明大1回戦で神宮デビューを果たした。6回の2死一、三塁のピンチの登板し竹村春樹内野手(4年)を三ゴロに打ち取った。

 春のフレッシュリーグ(新人戦)で2勝をマークし秋に初のベンチ入り。関係者の中には「2メートルの選手、しかも投手は六大学初めてでは」という人も。昔の記録は身長が記されておらず不明だが、最近ではいない。体重90キロでも鉛筆のような細身な体。母校は夏の甲子園で準優勝。発奮材料もあり今後の活躍が楽しみだ。

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  1. 名前:名無しのJ民さん 投稿日:2017/09/11(月) 23:10:32 ID:2e558d4f8 返信

    左の藤浪かな?

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